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市町村合併(昭和の大合併及び平成の大合併)

○市町村合併

 1953年(昭和28年)、町村合併促進法が成立し、青森県においても、町村合併が昭和29年、30年に集中的に実施されました。黒石市、五所川原市、三本木市、大湊田名部市の各市が新しく誕生しました。三本木市は1956年(昭和31年)に十和田市に、1958年(昭和33年)には大三沢町が三沢市となり、1960年(昭和35年)には大湊田名部市はむつ市に改称しました。このほか名称を変更した上で町制を施行した町や、村から町へ移行した自治体、合併後に新しい名称を採用した村がありました。
 町村合併の促進の結果、1968年(昭和43年)には8市32町27村の67市町村となりました。さらに平成の大合併によって現在では10市22町8村の40市町村になっています。

青森県内の市町村合併の状況

詳しくは、県庁ホームページに掲載されている県内の市町村合併の状況をご覧ください。

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